大正区の新築一戸建てTAISHOU

大正区の新築一戸建て

大正区にこだわりの新築一戸建てを

三軒家西 /三軒家東 /泉尾 /千島 /北恩加島 /北村 /小林西 /小林東 /平尾 /南恩加島 /鶴町 /船町
大阪市大正区ってこんな街

休日のお出かけスポットが満載の大阪市大正区
大阪市大正区にはさまざまな注目スポットがあります。まず、大阪の野球チーム・オリックスバッファローズの本拠地大型である京セラドーム大阪です。シーズンの野球観戦だけでなく、コンサートやイベントなどさまざま行われています。京セラドーム大阪に隣接する大型のショッピングモールのイオンモール大阪ドームシティは阪神なんば線ドーム前駅と直結しているのでお出かけついでの買い物にも便利です。インテリアショップのIKEA鶴浜店があるのも大正区です。IKEA鶴浜店は車で気軽に行けるほか、区内からのバスも出ているので気軽に行くことができます。

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大正区 新築一戸建てだからこそ、こだわりのデザイン

大正区という場所で、家族とともに最高の家をつくる。

大正区の区名は、木津川に架かる大正橋(たいしょうばし)から命名された。区名制定にあたり住民に区名を募集した際「大正橋区」を希望する声が多かったが、「大正橋区」では長いとして最終的に大正区に決定した。なお、区名の由来となった大正橋は大正4年竣工であるが、大正区自体は大正時代ではなく昭和7年に設置された区である。
三軒家の地名は、江戸時代初期の開発当時に3軒の民家があったことが由来となっている。三軒家は摂津国西成郡木津村の中村勘助(木津勘助)によって開発された。
北村および泉尾(いずお)の地名は、江戸時代にこの地を開発した北村六右衛門に由来する。そのうち、「北村」は姓をそのまま取り、「泉尾」は北村六右衛門の出身地・和泉国大鳥郡踞尾(つくの)村(現在の堺市西区津久野町)から、和泉国の「泉」と踞尾村の「尾」を組み合わせて命名された。
北恩加島(きたおかじま)・南恩加島(みなみおかじま)・千島・小林の地名は、江戸時代にこの地を開発した岡島嘉平次に由来する。「北・南恩加島」については、開発者・岡島嘉平次への敬意を示すため、この地を担当していた代官が「岡島」を「恩加島」の表記に変更した。「千島」および「小林」は、岡島嘉平次の出身地・摂津国東成郡千林村(現在の大阪市旭区千林)からとっている。
平尾の地名は、江戸時代にこの地を開発した平尾与左衛門に由来する。
船町および鶴町の地名は、万葉集の和歌から町名がとられている。船町や鶴町など区の南西端は明治以降の大阪港第一次修築工事の際に埋立・開発がすすめられた町である。

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