港区の新築一戸建てMINATO

港区の新築一戸建て

港区にこだわりの新築一戸建てを

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大阪市港区ってこんな街

魅力的なウォーターフロントに人気のレジャー施設が充実
大阪市港区は大阪港周辺のウォーターフロント開発により、天保山や海遊館などレジャースポットが多く立地する地域です。ファミリーでのお出かけにもデートにも人気で、多くの観光客が訪れています。オフィスやホテルが入り、ショッピングにも便利な超高層ビルが立ち並ぶ弁天町駅が特に中核の駅となっており、大阪環状線や大阪市営地下鉄沿線であるため、梅田駅や大阪駅へのアクセスも良いエリアです。飛び込み台もあり冬にはスケートリンクに早変わりするプールや、大阪市中央体育館、港図書館など、区民が利用できる文化施設も充実しています。

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港区 新築一戸建てだからこそ、こだわりのデザイン

港区という場所で、家族とともに最高の家をつくる。

かつては淀川河口の三角州、難波八十島(なにわのやそしま)と形容された無数の小島の一画にあたる。江戸時代になると、当区域には10新田が開発された
安治川南岸の市街地である安治川南(のち安治川通南、南安治川通に改称)の西部も当区域に含まれていた。安治川南の所属は江戸時代には大坂天満組、1869年(明治2年)から大阪北大組となり、以降は北区だったが、1925年(大正14年)から港区となった。
1871年(明治4年)には天保山付近に西成郡天保町が成立。1889年(明治22年)の町村制施行においては天保町は単独施行、10新田は現在の大正区・西成区域に含まれている1町13新田と合併して西成郡川南村となったが、役場は天保町・川南村合同のもので、市岡新田に置かれた。
1897年(明治30年)の大阪市第一次市域拡張によって区域は全域大阪市へ編入され、同年天保山周辺において大阪港の本格的な修築(近代化)も始まった。大阪港は紆余曲折の末昭和初期に完成、港の周辺や港へ伸びる築港大道路(現・みなと通)および大阪市電築港線沿線は新興市街地・工業地帯として栄え、市岡パラダイスなどの遊園地や大阪市立運動場など多くのレジャー施設も誕生した。
港区は戦前は大阪市でも最も多い人口を抱えていたが、大阪大空襲でもっとも被害の大きな地域にもなった。戦後は地下鉄中央線や国鉄大阪環状線が通り便利になった。大阪港はその中枢機能を天保山から南港(咲洲)などに移したが、天保山周辺はウォーターフロント開発で海遊館などが誕生しレジャー地区に変貌しつつある。

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